#29
親富考通りの入り口近くのビルの8Fにある
モンブラン倶楽部
は中島ママを慕って沢山の人が集う不思議なパワーがある場所です。
宮園智子さんの東北弁による語りと
ギターを
お店いっぱいのノリのいいお客様に聞いて頂きました。
終わったらテラスでバーベキュー!
ビアガーデン状態。
お店の入り口に飾ってあったステキな花
モンブラン倶楽部のクラシックギターすたじおG写真集
ギタリスト橋口武史の情報をお届けします
#29
親富考通りの入り口近くのビルの8Fにある
モンブラン倶楽部
は中島ママを慕って沢山の人が集う不思議なパワーがある場所です。
宮園智子さんの東北弁による語りと
ギターを
お店いっぱいのノリのいいお客様に聞いて頂きました。
終わったらテラスでバーベキュー!
ビアガーデン状態。
お店の入り口に飾ってあったステキな花
モンブラン倶楽部のクラシックギターすたじおG写真集
#24
今日は午前中はクルマで送ってもらって
金曜日の午前中とは思えないほど混雑している地下街を通って福ビル7Fへ。
天神オアシスクラブで演奏。
昼食後、地下鉄で博多駅まで。
これまた混雑する博多駅から快速で九工大前
普通に乗り換えて新宮中央まで。
久々にJRに乗ったな〜。
目の前にそびえるIKEAへ。
二日目なのでちょっと気楽に中へ。
昨日も感じましたが、働く人へのホスピタリティが素晴らしい。
バックヤードが活気がある!
その一例
食堂。我々演奏者にも一食分は用意してもらってましたので有難く。
デザートも一つまでならOKということで。
演奏のほうは
3ステージ目だったかな、女の子がすぐ横のテーブル、目の前50cmくらいのところにチョコンと座って
じーと聞いてくれたり、
最後のステージでは隣町、古賀市に住む親戚が来てくれてたり、と
色々ありながら終わりました。
また弾けると良いのですが。
ソロでマッタリというのも面白いかも。
明日は朝からあいれふ。
今日は久々のオフ。
朝遅くまで寝て昼ご飯の後はちょっとしたアクシデントがあって病院行ったり。
明日、明後日はIKEAでバイオリンの太田さんと演奏。それぞれ4ステージ。
その次5日はあいれふ。
充実したゴールデンウィークです。
そんな中、先日からメインマシンへと昇格しているSONY VAIO VGN-TX90PS
でやっとのことでプリントアウトができるようになりました。
なんせOSをubuntuに載せ替えましたので
BrotherのレーザープリンターDCP-7040での印刷はドライバのインストールをしていなくて
ここのところ忙しかった楽譜の印刷も
一旦yahoo boxにアップロードして
Mac OS 10.6を走らせているネットブックEeePC 1000HEでダウンロードして
印刷という面倒な作業をしていました。
今日は時間もあったので端末にコマンド叩く、というLinuxらしい作業をしてみました。
ブラザーのHPから簡易インストールでやってみました。
何日か前にそれぞれのドライバをダウンロードして手動でインストールしようとしたのですが
うまくいかなかったもので。
今回もちょっとてこずりましたが
解凍したインストーラーをhomeディレクトリに移動させてやってみると成功しました。
ubuntuソフトウェアセンターからアップデートがたくさん来ていたのでやってみたら
こんな表示が。
右端の設定マーク?が再起動を促して赤くなっていました。
ちょっと触ってるとMac OS Xもunixがベースなんだなということが伺えます。
結局ubuntu12.04LTSになったようです。
ある時からBansheeが落ちるようになってしまいました。なんでかな
#20,21,22(同一日で、メンバーも同じで三公演でしたが、その都度場所が違っていたので)
コンクールの翌日は午前中に長崎を出発。三瀬に登る手前の川には鯉のぼりが。
一息ついて、助手席にギター二本とアンプと積み込んで向かった先は
パピオビールーム。
まずは5月5日の朗読と宮沢賢治のコンサートのリハーサル。
一回目と同じ場所ではあります。
二回目は本番の会場、あいれふホールでした。
夕方五時すぎまで朗読とのタイミング、楽器部隊の合わせなどなどみっちりと最終確認。
意外と早めに終わったのでお腹も空いてこのままじゃ次がもたないと判断し
楽器とアンプをよっこらしょと一階まで持って上がって喫茶店でちゃんぽんを。
未完成の楽譜を見ながら食べているとファゴットの菊地さんが。
同じくちゃんぽんをオーダーされてました。
18:45から入れると聴いていたので二人で地下に降りて準備。
しばらくしてクラリネットのタラス デムチシンさんとファゴットの埜口さんが登場。
本番帰りのタラス氏はかなりお疲れのご様子。
埜口さんがピーターと狼の前回の続きを渡してくれて練習スタート!
あれやこれやとみんなで作り上げて、途中朗読の埜口登希子さんも加わって
翌日のイメージを膨らませる。
パピオぎりぎりの22:30まで練習し、追い出されるように駐車場へ。
タラスさんは翌朝早いことを警戒して埜口家にお泊まりが急遽決定。
菊地さんは早々に鳥栖のホテルを手配済み。
私はオープンで帰宅してピーターの狼の楽譜を浄書に半ば絶望的な気持ちで取りかかる。
2:30くらいまで粘ったところで
このペースだと出発時刻になっても終わらない
と判断し就寝。
長くなったのでこの辺で後編とつづく。