月曜日

午前中に出発して折尾へ。
4/29のコンサートのリハーサルと言うよりは打ち合わせ、顔合わせ。
お互い

ご無沙汰してます!

からスタート。

ソプラノの吉住さと子さん(は先日うちまでチラシを届けに来て下さいました)、尺八の山崎箜山さん、フルートの松本優哉さんと会うのは
昨年6月のウェル戸畑でのコンサート以来。

季節がちょっと合わない曲を入れ替える事にして、実際に合わせるのは次回(ということはそれまでに楽譜を作っておかなければならない)

3号線をすっ飛ばして帰ってきたらタンポポ鍼灸院で身体のメンテナンスを。背骨が…とのことで左の脾を。

それからレッスン。
前回はリズムの精度を上げるために
その音符の半分の音価を意識しましょう
という事でしたが、メトロノームを使ってしっかり練習されたようでずいぶん安定してきました。

今回のポイントは

音を出す時には頭の中でドレミを唱えましょう

でした。少し時間がかかるかもしれませんが、とても大切なこと。これをしないと指だけで弾いてしまう事になります。

吉住さんから頂いたお土産。今日の練習場所の教会のみなさんの手作りだそうです。

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投稿者: ギタリスト 橋口 武史

長崎出身で福岡に住む自然派クラシックギタリスト。

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