#14
2013/3/29

先日の虹と海のコンサートに続いてドランさん、中村さんと。

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二度目の本番、場所もお互いに演奏経験のあるこじんまりしたところ
ということで前回よりもさらに表現が深まったような気がします。

エトワールではほぼ毎回聴きに来てくださるお客様から頂いたお土産。

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帰宅して早速頂きました。

この記事を書いた人

ギタリスト 橋口 武史
長崎出身で福岡に住む自然派クラシックギタリスト。

“エトワールで馬頭琴と” への 2 件のフィードバック

  1. またまた、御無沙汰しました。
    突然ですが、スペインに行ってきました。
    アルメリアでトーレス広場やトーレスの記念館に行きました。
    トーレスの曾孫さんの未亡人様宅のパーティーに、
    私も同行させて頂き、ギター工房を見学させて頂いたり、
    地下に造られたバル風の部屋で、生ハムや、トルティージャ
    や、秘蔵のシェリーを御馳走になりました。
    未亡人のご友人に、平戸に伝わるオラショの中の一曲、
    ”グロリオサ・ドミナ”はどこの村の讃美歌かと尋ねた所、
    特定の村のものではなく、スペインの各地でクリスマスに歌われるものだとの事でした。
    もっとも、”グロリアサ・ドミナ”というタイトルの曲が複数あって、
    平戸に伝わる曲、一曲ではないかもしれませんが(汗
    後で、気持ちばかりのお土産を送らせて頂きますね~。

    1. 橋口 武史 より:

      スペイン旅行、いいですね!
      トーレスのひ孫さんに会えるとは凄いですね。
      L.ナルバエスのグロリオサドミナによる変奏曲は
      P.マルケスが来日公演で弾いたんではないかな、と想像してます。
      (聴いてないもので….^^;)

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